![]() |
2001年のチーム結成時は数名だったチームも今では20名以上とだんだんと成長してきました。 他のチームのように立派な設備はないけどローコストで末永く楽しむために各々持ち寄って貧しいながらがんばってます!! あっ!プロドライバーになりたいと思ってるあなた、このチームじゃ無理ですよ。あくまでローカルレースを思いっきり楽しむチームですから... 「カートには興味あるけどやり方が」というあなた、ぜひ一度スポーツランドタマダに遊びに来てください。お金の話以外なら何でも相談にのりますよ!! |
| 結成からなかなか結果が出せずやはりプライベーターではカート続けるの無理なのか??と悩んだ時期もありましたが、松岡選手のスポーツランドタマダ最高峰クラスでの総合優勝とか... | ![]() |
![]() |
石畑選手のポール獲得などなどだんだんと明るい兆しが見えてきました。 |
| チームのオフィシャルカートはイタリアのカートメーカーCRGです。 毎年のように世界選手権で優勝する信頼のブランドです。 チーム内に多くのCRG信者が存在し、CRG以外のカートに乗ると「裏切り者」扱いを受けております。 (注)カートの選択は個人の自由です。バックスストレートボーイズではCRGの購入強要等の行為は一切行っておりません。気に入っていただいた方のみ選んでいただくといった形になっております。実際、乗り手を選ぶ通好みのじゃじゃ馬でございます。 |
![]() |
![]() |
チームのオフィシャルスーツmbm.comです。すでに販売されてないモデルなので特注ものです。 マクラーレンジュニアチームのmbm.comのチームウエアでした。あまりにもカッコイイので即オフィシャルに勝手に決定!! CRGドライバーはCRGワークススーツもお勧めですよ。これを着れば気分はダニロ・ロッシ??なんですか塾長? |
| 背中にはオフィシャルエンブレムが良く似合う。 ちなみにMIRのワッペンももう同じものはないかも... |
![]() |
![]() |
フリースタイルクラスのレース風景です。初めての人はこのクラスで修行です。エキスパートのようにシビアなレースはどうも...という人も参戦可能ですよ。 エントリー料金も低めに設定され、厳しいルールもないので「カートを持っていれば」参加できるレースです。 全体的に和やかな雰囲気のレースですが、ステップアップを狙う勢いのある若手の出場とかで熱く盛り上がってます。 ※写真はBb期待の若手、相原君と竹田君 |
| エキスパートクラスのレース風景です。各チームの本気が集まるハイレベルバトルが展開されます。 重量規定(体重による不公平の是正),エンジン,タイヤの指定等で限りなくイコールコンディションに近づけるルールのため、フリースタイルのように「カートを持ってる」だけでは出場は難しいクラスです。このレースにはチャンピオンシップがかかっており、年間チャンピオンを巡っての熱い一年間がドライバーを楽しませてくれます。 ※写真はBbの茶山選手 |
![]() |
![]() |
レース後のパドック風景。戦い終わって和気藹々。自前のテントもちゃんと持ってます。パドック設営もレース前日にみんなで協力してやってます。 プロドライバーじゃないんだから、「自分は乗るだけ」ってのはナシよ!! |